J-チャットにアクセスしたときに、ファイルをダウンロードするだけで、J-チャットコミュニケータが起動しない場合、「インターネット」コントロールパネルを使って、J-チャットコミュニケータをヘルパーアプリケーションとして登録してください。
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| 1. | アップルメニューから「インターネット」コントロールパネルを選択してください。次のような画面になります。
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| | 「設定の変更」を押すと、以下のような画面になります。
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| 2. | メニューバーの「編集」→「利用者モード」を選択してください。
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| | 以下のような画面が表示されますので、「詳しい情報も指定」を選択して、OKを押してください。
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| 3. | 詳細設定のタブを選び、左側の一覧から、「ファイル対応」を選んでください。登録されているアプリケーションの一覧が表示されますので、追加ボタンを押してください。
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| | 次にファイル対応の追加画面になりますので、以下の手順で、J-チャットコミュニケータの登録を行ってください。
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| (1) | 拡張子には「.hb2」と入力してください。(ピリオドをお忘れなく)
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| (2) | 対応はアプリケーションの一覧の中から、「J-チャット」を選んでください。(タイプ、クリエータは自動的に設定されます。)
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| (3) | 「詳細オプションの表示」のボタンをクリックすると、次のような画面になり、詳細設定項目が表示されます。
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| (4) | 説明には「J-CHAT」と入力してください。
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| (5) | MIMEタイプには、「application/x-habitat2」と入力してください。
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| (6) | 動作は「アプリケーションを開く」を選択してください。
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| (7) | 選択 ボタンを押すと、次の画面になりますので、J-チャットコミュニケータをインストールしたフォルダの中にある、J-チャット本体を選択してください。
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| 4. | 追加ボタンを押すと、以下のように、J-チャットの登録が完了し、一覧に表示されます。
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| 5. | 設定が終了したら、「インターネット」コントロールパネルを終了して、変更内容を保存してください。
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| 6. | 再度J-チャットにアクセスしてください。
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