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J-チャットコミュニケータのダウンロード
Macintosh用 J-チャットコミュニケータのダウンロード
ヘルパーアプリケーションの設定

Internet Explorer でのヘルパーアプリケーションの設定 (MacOS8.5以降)
J-チャットにアクセスしたときに、ファイルをダウンロードするだけで、J-チャットコミュニケータが起動しない場合、「インターネット」コントロールパネルを使って、J-チャットコミュニケータをヘルパーアプリケーションとして登録してください。

1.アップルメニューから「インターネット」コントロールパネルを選択してください。次のような画面になります。
アップルメニューからインターネットを選びます
 「設定の変更」を押すと、以下のような画面になります。
設定の変更
2.メニューバーの「編集」→「利用者モード」を選択してください。
編集から利用者モードを選びます
 以下のような画面が表示されますので、「詳しい情報も指定」を選択して、OKを押してください。
利用者モード
3.詳細設定のタブを選び、左側の一覧から、「ファイル対応」を選んでください。登録されているアプリケーションの一覧が表示されますので、追加ボタンを押してください。
ファイル対応を選び、追加ボタンを押します
 次にファイル対応の追加画面になりますので、以下の手順で、J-チャットコミュニケータの登録を行ってください。
ファイル対応の追加
 
(1)拡張子には「.hb2」と入力してください。(ピリオドをお忘れなく)

(2)対応はアプリケーションの一覧の中から、「J-チャット」を選んでください。(タイプ、クリエータは自動的に設定されます。)

(3)「詳細オプションの表示」のボタンをクリックすると、次のような画面になり、詳細設定項目が表示されます。
詳細オプションの表示
(4)説明には「J-CHAT」と入力してください。

(5)MIMEタイプには、「application/x-habitat2」と入力してください。

(6)動作は「アプリケーションを開く」を選択してください。

(7)選択 ボタンを押すと、次の画面になりますので、J-チャットコミュニケータをインストールしたフォルダの中にある、J-チャット本体を選択してください。
アプリケーションの選択
4.追加ボタンを押すと、以下のように、J-チャットの登録が完了し、一覧に表示されます。
一覧に「J-チャット」が表示
5.設定が終了したら、「インターネット」コントロールパネルを終了して、変更内容を保存してください。
変更内容を保存
6.再度J-チャットにアクセスしてください。

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