ゴーストで移動中
エリアで遊ぶK君の姿を見かけると次へとクリックする手が自然に止まり”あっ!K君だぁ〜 また女の子とお話ししてるぅ”などと呟きつつおもわず顔がほころんでしまいます。そんなK君との出会いをお話ししたいと思います。
忘れもしない今年4月のある日曜日の早朝、わたしはこっそり(謎)”J”に入会したつもりだったのです(笑)が!一番肝心な料金プランの変更場所がわからずロビーのおっちゃんをクリックしまくっていたところへ、ジャジャーン♪鸚鵡を肩に乗せて[*スタンベルク」ヘッドでK君登場!
K君は私のこっそり入会願望をことごとく打ち砕いて、親切丁寧、どんくさい私を徹底的に案内してくれました(よほど暇だったのか?)。自分の
お部屋にまで招待してくれて(エレベ前で悪戦苦闘したっけ・・・)”J”のことをいろいろお話ししてくれました。他の住人の方々にも紹介してくれてたくさん
アイテムやトークンをいただきましたが、それはきっとK君の人望のおかげだったのでしょうね。
その後もしばらくはK君とは
ESPでお話ししたりK君のHPにカキコしたりしていましたが、恩知らずにも私が”J”のチャット以外のアイテムやら
イベントやらモルフィやらにのめり込んでゆくとともにしだいに疎遠になってしまいました(どうも会話は苦手だなぁ)。
しかし、J-チャットには
新人さんにやさしく接してくれる人達はたくさんいらっしゃいますが、やはり偶然とはいえ一番最初に出会って親切に声をかけてくれたK君はいつまでも私の心にほのぼの存在しつづけます。
今の私はK君と出会った時とキャラ名が違うのだけど(IDは変わってないの)知らない振りをして話しかけたらK君は気づいてくれるでしょうか?(笑)それともいままで通りゴーストで上から眺めてニヤニヤ笑いしてたほうが面白いかな?
この前でっかいワイン樽にひとりではまっているK君をみかけて大笑いしちゃったみたいに・・・(K君たら 一体 何してたのかしらね?)私も入会して7ヶ月にもなるので、これからは誰かさんのK君になれるようにがんばろうと思います。